鍼通電療法臨床研究会 https://www.facebook.com/hari2den/

鍼通電療法で著効を示す疾患、症状

神経痛に対して(坐骨神経痛、肋間神経痛、顔面神経痛、後頭神経痛、神経根症等)
関節に対して(捻挫、寝違え、膝関節症、ヘルニア等)

筋肉に対して(筋筋膜性腰痛症、首肩凝り、筋肉疲労等)

その他(うつ、不眠、ストレス、耳鳴り

鍼通電療法臨床研究会では

鍼灸師・医師向けにワークショップを開催しております           2020年7月  5日(日)基礎編

         2020年7月12日(日)肩関節周囲炎編

         2020年7月26日(日)withコロナ編

         2020年8月  2日(日)基礎編

         2020年8月  9日(日)美容鍼編     

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現在、鍼灸治療経験者は国民のわずか6%と言われております。

治療家の技術力、患者さんの満足度もまちまちです。

満足度、そして受療率を上げるには、治療技術の向上と安定性が必要です。

 

置鍼や雀啄、振せんなどの古来からの手技で十分な効果を得られる事例もありますが、個人の熟練度によって効果に差が出てしまうことも事実です。

 

安定した治療技術を提供するためにも

低周波鍼通電を用いた鍼治療が必要だと考えます。


しかしながら鍼通電療法は万能ではありません。

熟練の手技を否定するものでもありません。
また、全てにこれを用いた方が良いという話でもありません。

ですが治療効果において鍼通電療法を用いることで

より一層の効果が期待できる疾患があります。


例えば


神経痛に対しての治療(坐骨神経痛、肋間神経痛、顔面神経痛、後頭神経痛等)
関節に対しての治療(捻挫、寝違え、膝関節症、ヘルニア等)

もちろん筋肉に対しても非常に効果的です。
人体に流れる微弱な電気と親和性の高い低周波パルスを用いることで

高い効果を得ることが出来ます。

皆さんにも、こうした効果を感じて頂ければ幸いです。

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